第2部の例(iframe)と、file:// で開いたときの第1部の例は、ページと同じ流れで動くため、時間で打ち切れない。無限ループを書くとタブごと固まる。ZZ の「実行の制約」に書いてある。
docs/js/inspect.js は、Promise の状態(<pending> など)とエラーのスタックを Node.js と同じには出せない。ZZ の「実行の制約」に書いてある。
ブラウザのテストは Chromium だけで流している。PlayWright の共有環境は Firefox も持つので、流すことはできるはず(未実測)。エラーの文面は V8 のものを載せているため、エラーを出す例は Firefox では食い違う見込み。
Assignment to constant variable. が invalid assignment to const … になる)。値の表示や、第2部の例の食い違いは無いtests/helpers/browser-errors.ts の対応表)sandbox を外した(同じオリジンとスクリプトの両方を許すと守りにならない)、allow をそのブラウザが知っている機能だけにした、frame.js の高さの追従を ResizeObserver から MutationObserver に替えた(Firefox では ResizeObserver があると、読み込み中のほかの iframe のレイアウトまで計算させて警告が出る)。テストでも、例を実行したあとの Console の警告とエラーが 0 件であることを確かめるA1 逆引き ・ A2 対応表 ・ A3 落とし穴カタログは、第1部の言語の内容だけを扱う。第2部(DOM ・ イベント ・ 通信 ・ 保存)の項目が無い。
幅 375px で見ると、付録の表(A1 は 3 列、A2 は 5 列、A3 は 4 列)は列が細く、右の列は横にずらさないと見えない。資料の図(SVG、本編に 52 点)は幅いっぱいに縮み、図の中の文字が約 5px になって読めない。Chromium と Firefox のどちらでも同じ。ページ全体が横にはみ出すことは無い。
th から各セルの data-label に写す。資料のすべての表が対象docs/js/runner.js の正規表現の行が、毎回指摘に出る。中身に問題は無い。変数名 TOKEN の後に値が続くため、認証情報として拾われていた。
CODE_PATTERN ・ HTML_PATTERN に変えた。check-public の指摘は 0 件第1部の 01〜13 と付録 A1〜A3 は、生成スクリプトがナビを書き換えたため、ファイルの更新時刻がヘッダーの更新日より新しい。体裁だけの変更なので、更新日は変えないのが正しい。
74e237c 以降の push(資料一覧の移動、docs/README.html の削除を含む)について、Pages の作り直しと公開 URL での反映を確かめていない。
038b58f で built。公開 URL で README の課題の章 ・ ZZ の実行の制約 ・ 01 章の戻り先 ・ runner.js の変数名を確かめ、docs/README.html が 404 になることも確かめた